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ツッコミ!【第7回】田中氏の「成就文」の領解

抱腹絶倒のCMを用意してたんだけど(嘘w)、
その前に第7回がアップされましたね~。
 ↓↓↓
【第7回】田中氏の「成就文」の領解
http://shinjin.info/2008/08/301522142.html

どうやら、
都合の良い形に捏造した田中氏の主張を繰り返し提示し、
批判しやすい形に相手の主張を改変して攻撃する、
得意のワラ人形論法を行って、
アニメの間違いと親●会ドグマの問題を隠蔽する、
予想通りの作戦のようですね~。

でも、その陳腐な作戦は、もう既にバレバレでっせ(苦笑)。

作戦がバレバレなんですから、そんなことをいくらやっても、
インチキ論法を暴かれて晒し者にされるだけですわ(笑)。


>弥陀の『本願文』三十六文字すべてを、釈迦が解説したのが『本願成就文』というチューリップ企画の領解に対して、田中氏は次のように異議を唱える。

チ●ーリップ企画のアニメの間違い&親●会ドグマの問題は、
これだけじゃないですやん(苦笑)。

というか、また捏造した「田中氏の主張」を繰り返して印象操作ですか(苦笑)。


◆平成20年4月2日のメール
もし貴方が、『本願成就文』を、『本願文』漢字三十六字の総てを解説されたものだと理解されているのであれば、その考え方には反対です。

繰り返しますが、これはチューリップ企画が田中さんにボコボコにされて抗議された部分であって、
こんなものを何度出しても、「『本願成就文』は『本願文』の一部の解説であって、すべての解説ではない」という主張を田中さんがしたことにはなりません。
前回のものが捏造であることを暴かれたから、更にもう一回トライしたのかな(苦笑)。


>『本願成就文』で開顕されているのは、本願文の「至心信楽欲生我国」の八字だけのことですか。それとも『本願文』漢字三十六字、総ての開顕ですか。お尋ね致します。
 
 
 もし貴方が、『本願成就文』を、『本願文』漢字三十六字の総てを解説されたものだと理解されているのであれば、その考え方には反対です。
 
 貴方の主張は、『本願文』漢字三十六字、総ての開顕ということで宜しいですか?
 異論がなければ、そのように受け取ります。
 
 
 
>また貴方は、
>『親鸞聖人が、「若不生者の生」は「極楽浄土に生まれることだ、それ以外に意味はない」と断言されている』と仰っていますが、その文証を示して下さい。
>今まで貴方の挙げられた文証は、『親鸞聖人が、「若不生者の生」は「極楽浄土に生まれることだ、それ以外に意味はない』という根拠にはならないことは、先便で縷々明らかにした通りです。
 
 
 すみませんが、どこの部分のことでしょうか?
 そのような文章は、どこにも見当たりませんでした。
 
 前回のメールで、極楽浄土に生まれる以外の意味がないことは、誰にでも分かるように明らかにしました。それに対する、何の反論もありません。
 
 すでに貴方は、『「若不生者不取正覚」の「生」に、不体失往生の意味もあることを仰った、親鸞聖人のお言葉は存在しない』と認められたのですから、今さら何を仰るのかと思います。
 
 
 
>また返答がないと言われているが、当方は「若不生者不取正覚」の「生」に不体失往生の意味もあることを、「本願文」では「若不生者不取正覚」にあり、「本願成就文」では「名号」の働き「即得往生住不退転」で示し、だから『願成就』には、死後のことは説かれてないことや、その外「愚禿鈔」や「浄土和讃」や「高僧和讃」など、親鸞聖人のお言葉ばかりを提示してきたのに、なにを今更おっしゃるのだと言いたいことです。
 
 
 私は3月16日に以下のように書きました。
 
>> 私がお尋ねしているのは、「若不生者不取正覚」の「生」に、不体失往生の意味もあることを仰った、親鸞聖人のお言葉が有るのか、無いのかです。
>> 
>> 有るのか、無いのかだけで結構です。
>> 他の内容は後回しにされても結構ですから、この点だけは明確に御返答ください。
>> 
>> 明確なご返答がなければ、無いと返答されたものと判断いたします。
 
 
 これに対して、「有る」とも「無い」とも、まったく返答がありませんでした。
 つまり、これは「無い」という返答です。
 こんな最近のやりとりを、もう忘れられたのですか?
 
 もし「有る」と言われるなら、なぜ無視されたのですか?
 議論するに於いて、相手の質問を無視するという手段は、許されるのですか?
 仏教以前の、人間の常識として、どう思われますか?
 
 
 
>だが貴方は、それらの根拠は「若不生者」が「信楽を獲られる」という意味となるという根拠にならないと、論証してきたと仰った。いつ何処で、どのように論証されたのでしょうか。大切なところですから愚鈍な者にも分かるように、もう一度お手間かけたいと思います。論証して下さい。
 
 
 何回でも論証いたしましょう。
 
 しかし、貴方も同意された通り、今は双方の主張を確認する作業を優先して進めております。
 
 まず、貴方が根拠とされる文章を、今一度、列記してください。前回のメールで、そのようにお願いしましたが、無視されたのは、なぜでしょうか?
 
 貴方の主張が明らかになりましたら、一つ一つ、改めて論証いたしましょう。
 
 
 
>いまだに貴方は、
>『親鸞聖人が、「若不生者の生」は「極楽浄土に生まれることだ、それ以外に意味はない」と断言されている』と主張されますが、
>「真に知んぬ。弥勒大士は、等覚の金剛心をきわむるがゆえに、龍華三会の暁、まさに無上覚位をきわむべし。念仏の衆生は、横超の金剛心をきわむるがゆえに、臨終一念の夕、大般涅槃を超証す」(教行信証)
>「真に知らされた! いま弥勒菩薩と同格(信楽)になれたのは、弥陀の誓願不思議によってのほかはない。弥勒は五十六億七千万年後でなければ仏のさとりが得られぬのに、私は死ぬと同時に仏のさとりが得られるのだ」と、親鸞聖人は慶喜されていますが、「真に知んぬ」と知らされたのは、「若不生者不取正覚」の不可思議の願力によってではありませんか。これを弥陀の本願の現益というのでしょう。
 
 
 親鸞聖人が「まこと」と知らされた「本願」の内容は、まさに「私が死ぬと同時に仏のさとりが得られるのだ」という内容です。
 
 つまり、これは、「若不生者不取正覚」によって、死ぬと同時に仏のさとりが得られるということであって、私の主張を裏付ける根拠です。
 
 
 
>「今生は、正定聚に生まれさせ」「死んでは、極楽に生まれさせる」のが、「若不生者」の誓いではありませんか。「死んで極楽に往生させる」ことのできるものが、なぜ「今生で往生させる」ことができないのか。「死んで極楽に生まれさせる」ことができるのなら、「今生で生まれさせる」ことができるのが当然でしょう。
> 
>「若不生者のちかい」によって、浄土へ生まれる(体失往生)は結果です。信楽に生まれる(不体失往生)という原因なくして、浄土往生という結果は絶対にないのです。
>「若不生者不取正覚」の本願力が、「信楽に生まれさせる」ことに懸かっていないという主張は、浄土往生の正因が「信楽」であると言う、親鸞聖人の「信心正因」の教えを否定することになるのです。
 
 
 「信楽に生まれさせる」のは「本願力」によると、1月14日に書いたはずですが、なぜ私の文章を無視されるのですか?
 
 あなたは、本願力を「若不生者不取正覚」の8字に限定して考えておられるようですが、「本願」は「若不生者不取正覚」の8字しか無いのですか?
 
 
 
>> これは、「若不生者不取正覚」の約束が果たされたのは、「信楽をえた時」という意味ですか?
>> 
>> 異論がなければ、上記の意味だと判断します。
 
 
 なお、上記については、異論がありませんでしたので、貴方の主張は、「若不生者不取正覚」の約束が果たされたのは、「信楽をえた時」だと明確になりました。
 
 
 
>> 貴方は、「即得往生住不退転」の不体失往生と、「若不生者」は、同じだと考えておられるのですね。
>> 
>> そうでなければ、上記のような異論が起きるはずがありません。
>> その点、貴方の主張を確認いたします。
 
 
 これも異論がありませんでしたので、貴方の主張では、「即得往生住不退転」の不体失往生と、「若不生者」は、同じだということが明確になりました。



◆平成20年4月17日のメール
(『本願成就文』は、「本願文」のどこまでの解説で、「本願文」のどの部分が解説に入らないのか)、何文字目から何文字目というような、文字数で尋ねられても、私には分かりません。
※この部分は、後ろに分断されて提示されていました。
◆平成20年4月17日のメール
本願成就文は、信心をえるとは、どういうことかを解説された文章であって、本願文の何から何まで総てを解説したものだという貴方の考えには反対です。

これも繰り返しになりますが、田中さんの文を変な所で分断してまで、
ヘンテコなものに印象操作したい気持ちは十分伝わってくるのですが、
「『本願成就文』は『本願文』の一部の解説であって、すべての解説ではない」という主張を田中さんがしたことにはなりません。

更に、今度は僕のツッコミを反映して一つのメールを分断して提示ですか?(苦笑)
こんなインチキで安易な印象操作は、まともに文章を読んでる人にはバレバレで、
まじめな会員の方や読者はあきれるだけですよ(苦笑)。


>(1)『本願成就文』の中に「死後のことが説
>   かれている処」がありますか。
 
 名号に、死後、極楽に生まれさせる働きがありますので、無関係ではありませんが、『本願成就文』そのものには、死後のことは説かれていないと考えて良いと思います。
 
 
 
>(2)親鸞聖人の主著『教行信証』で、貴方
>   の主張の文証を挙げて下さい。
 
 
「私の主張」は、「若不生者」の「生」に「不体失往生」の意味もあると仰っている文証は存在しない、という主張です。
 
 まず、私の主張をよく理解してください。
 
 それ以外のことを、私の主張だと思っておられるなら、上記が私の主張ですので、よくよく覚えておいて頂きたく思います。
 
 私が「若不生者」の「生」を「極楽往生のみ」と言っているのは、親鸞聖人が解釈されている文章が、「極楽浄土」しか見当たらないという意味です。
 
 ですから、教行信証のどこにも、「若不生者」の「生」に「不体失往生」の意味もあると仰っている文証が存在しないということが、私の主張を裏付ける文証です。
 
 
 
>(3)先便で貴方は、『「本願成就文」を、
>   「本願文」三十六文字の総てを解説さ
>   れたものという考えには反対です』
>   と仰った。
>   それでは『本願成就文』は、「本願
>   文」のどこまでの解説で、「本願文」の
>   どの部分が解説に入らないのか、とお
>   尋ねしています。
 
 
 何文字目から何文字目というような、文字数で尋ねられても、私には分かりません。
 
 本願成就文は、信心をえるとはどういうことかを解説された文章であって、本願文の何から何まで総てを解説したものだという貴方の考えには反対だという意味です。



◆平成20年3月24日のメール
本願文の「至心信楽欲生我国」の真意を、釈尊が開顕されたのが『本願成就文』ではありませんか。

しかしどうしてこれが、「『本願成就文』は『本願文』の一部の解説であって、すべての解説ではない」になるんですかね~(苦笑)。
というか、チ●ーリップ企画の主張の問題部分を指摘した文章でっせ。これは(苦笑)。


>その肝心の「信楽を獲る」ことが、「信楽受持甚以難 難中之難無過斯」(正信偈)と、これ以上難しいことはないと、釈尊も親鸞聖人も蓮如上人も教えられている文証は、すでに挙げてある通りです。そんな「信楽」が、どうして獲られるのでしょうか。「本願文」で示して下さい。

上記の質問は、2月2日に、以下のように返答済みです。

>>「信楽」は「どうして生まれるのか」、「なんの力で生まれるのか」、「いつ生まれるのか」ということは、本願文には明示されておりません。
>> だからこそ、釈迦が本願成就文で説明されたのです。

>当方は幾度も、我々に「信楽が獲られる」のは、「本願文」では「若不生者不取正覚」の不可思議の願力によってであり、「本願成就文」では「名号」の「破闇満願」の働きであり、親鸞聖人は、それを「愚禿鈔」や「浄土和讃」や「高僧和讃」で詳説されていることを繰り返し述べてきたことは、過去のメールを見れば明白です。

貴方の出された根拠は、「若不生者」が「信楽が獲られる」という意味となるという根拠にならないことは、すでに論証してきた通りです。

しかし、今は、双方の主張を確認する作業をしているわけですから、その妥当性を議論するのは、後まわしでしたね。

上記の文章では、どの部分が主張で、どの根拠が対応しているのか判りません。明確にして頂きたく思います。

>無論、弥陀の十八願の「若不生者不取正覚」の約束が「誠だった」と「仏願の生起本末に疑心あることなし」となるのは、「信楽をえた時」ですよ。

質問をすり替えないで頂きたく思います。

これは、「若不生者不取正覚」の約束が果たされたのは、「信楽をえた時」という意味ですか?

異論がなければ、上記の意味だと判断します。

>ところが貴方は今度の返信でも、『「即得往生住不退転」は不体失往生であり、「若不生者」は極楽往生ですから、この2つを同じだと考えるのは誤りです』と仰った。
>それでは「本願成就文」は「弥陀の本願」の開闡ではないのですか。お尋ね致します。

貴方は、「即得往生住不退転」の不体失往生と、「若不生者」は、同じだと考えておられるのですね。

そうでなければ、上記のような異論が起きるはずがありません。
その点、貴方の主張を確認いたします。

あと「開闡」を、どのような意味で使っておられますか?
一般公開しているのですから、現代語で質問して頂くようお願いします。

>弥陀は「極楽浄土に生まれさせる」ために、難中之難無過斯の「信楽に生まれさせる」ことに、「若不生者」と「正覚」を懸けられているのではありませんか。
>その「若不生者不取正覚」の真意を釈尊が開顕されたのが『本願成就文』でしょう。だから親鸞聖人は『本願成就文』を「一実・円満の真教、真宗これなり」と言われているのです。

本願文の「至心信楽欲生我国」の真意を釈尊が開顕されたのが『本願成就文』ではありませんか。

>親鸞聖人の何処に「若不生者は、極楽に生まれることだけ」という教えがありますか、あれば根拠を教えて下さい。

すでに提示してあります文章は、すべて上記の根拠です。

親鸞聖人が「若不生者」を説明された文章は、すべて「極楽往生」の意味で教えられています。それを、不体失往生で教えられた文章は、一つもないことは、貴方も認められた通りです。

極楽に生まれる以外の意味があるのなら、「極楽に生まれるという意味もある」と書かれるはずでしょう。

貴方は、部下にボールペンを買いに行かせるときに、「ボールペンだけ買ってこい」と言われるのですか?

貴方の会社では、「ボールペンを買ってこい」と言われたら、肉まんも買ってよいという意味になるのですか?

親鸞聖人が「若不生者の生」は「極楽浄土に生まれることだ」と断言されているということは、それ以外の意味ではないのは明白です。



以上、あいかわらずのインチキぶりを暴いて晒し者にしました。
親●会のやり方が昔から変わらないことは、既に明らかになっているわけですが、

親鸞会は本当に本願寺に勝ったのか
2.歪曲された「本願寺の非難」

こんだけ晒し者にされても、懲りずに同じことを繰り返す人の、
良識と知性、センスを疑いますね~(苦笑)。

これまでも、相手の主張を都合の良い形に捏造・操作して議論を進める、
チ●ーリップ企画(=親●会)のやり方は、悪質な反則だと思っていましたが、
ここまでくると、犯罪レベルですな(苦笑)。
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Secre

読後感

苦笑(本物)さん

私、教学的には全く親鸞会では落ちこぼれでしたので、このように書いていただけると「なるほどな~」って理解できます。
カテゴリ(ヘンテコ教義)は、とても楽しく読みました。

ところで、お互い(本物)って、これも不思議な御縁ですね。

私、被害家族の過去ログもう一度読み返しました。
有り難いと思いました。
何だか、ずっと見守って下さっていたようで、嬉しかったです。
全然違う語り口ですもの。

このHPに、もっと沢山の親・会の、現会員、元会員の方が訪れると宜しいですね。
でも、この日本の中においても、親・会のように仏教に熱心に勉強しているところは少ないと思います。
だからこそ、もっと真摯な団体になって欲しいと思います。
勿体無いなと思います。

苦笑(本物)さんと、御縁頂けて、本当に嬉しいです。
これからも私も苦笑(ホントにこんな感じですね)して、読んでいきます。

私も嬉しいです。

>?(本物)さん
?(本物)さんが、親●会教義についていくことができなかったのは、
?(本物)さんの理解力とか知性のような個人的資質の問題ではなく、
親●会教義の論理的矛盾や事実を歪めている部分に、
なんとなく気づいて、ついていけなくなったことに起因していたのかもしれませんね。

一歩親●会を離れ、正確に資料を読み正しい論理で解釈したならば、
浄土門の教えが、ロジカルでシステマティックでエレガントな、
本当に普遍性を持った思想体系であることがわかるのではないかと思います。

私は、親●会末端の講師の方や会員の方の真摯な姿勢には敬意を払っています、
それだけにその人逹の心を食い物にするようなドグマは見過ごすことはできません。

私の行う作業は、インチキな論理展開を暴くことと、
ロジックの矛盾を指摘することに限定されたごく小さいものですが、
他の人が行っている作業も合わせて、
親鸞会教義を相対化することの一助になればと思っております。

これによって、親●会ドグマの持つ「権威」というメッキが引っ剥がされるならば、
親●会を離れて後もトラウマに苦しんでいる人や、
恐怖に支配されているために、離れたくても離れられなくなっている人が、
そのドグマの呪縛から解き放たれ、
晴れ晴れとした心へと解放されることになるのではないかと思います。

様々な親●会に関係する人が、「苦笑」なんかではなくて、
みんなで大きな声で「爆笑」できるような、そんな日がくればいいですね。
プロフィール

苦笑(本物)

Author:苦笑(本物)
「後生の一大事がわかってない」
「秋葉原の連続殺人犯を思わせる」
「どす黒い、蛇のような心」(これは後に撤回)

みんなの人気者(?)苦笑が言いたい放題暴れます。
賛成でも反対でもコメントは大歓迎!
放置プレイにするか、愛(?)を込めて返事を書くかは、
その時の気分しだいだけどね(笑)。

メル友慕賞中!!
nigawaraihonmono@gmail.com

※私にメールで質問してもエエけど、
 解答はQ&Aでみんなにシェアするかもしれません。

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